ニュース(2006年以前)

                                                                                                                                                              © KK
2006年  
• 第4回つくばコンピュータサイエンス産学オープンカレッジ「Google流プログラミング」開催(2006/12/4) 紹介記事(CodeZine)
• セキュアIT基盤開発コンソーシアム:ホーム 電子行政用語集
• 筑波大学が総括する「セキュアVM」開発に向けて筑波大学,インテル株式会社共同記者発表会(2006年10月11日)(筑波大学広報ページ) 資料(PDF, 1.8MB)
• 第18回コンピュータシステムシンポジウム(ComSys2006)(2006年11月29-30日,名古屋国際会議場)
• イノベーションジャパン2006出展 出展情報
• FIT2006企画「システムソフトウェア最前線」(2006年9月6日開催,福岡大学)
• 第3期科学技術基本計画に関する講演会(パネルディスカッション「第3期科学技術基本計画推進のためになにをすべきか」パネラー)(2006年7月14日開催)(主催:内閣府,筑波大学 場所:つくば国際会議場 大ホール)
• Sun & Users インタビュー:学舎探訪記(2006年7月7日)
• 第3回つくばコンピュータサイエンス産学オープンカレッジ開催(2006年6月23日開催,協力:サンマイクロシステムズ社)
• 第4回セキュアOSカンファレンス講演「高セキュリティ機能を実現する次世代OS環境構築を目指して」(2006年6月15日開催)
• 第1回自律連合型基盤システムに関するシンポジウム(2006年6月9日開催)
• 2006年度文部科学省 科学技術振興調整費 重要課題解決型研究に採択されました.(2006年5月23日)
• 当研究室大学院生の星野厚君(受賞時M2)が筑波大学学生表彰および理工学研究科長表彰を受賞しました.(2006年3月24日)
• 第2回つくばコンピュータサイエンス産学オープンカレッジ開催(2006年2月2日開催,協力:マイクロソフト社)

2005年  
• 当研究室大学院生の榮樂英樹君(受賞時M1)が第17回コンピュータシステム・シンポジウムでOpenSolaris Challenge最優秀発表賞を受賞しました.(2005年11月29日)研究会ページ
◦ OpenSolaris上でユーザレベルOSとしてLinuxを動作させることに成功しました.
• 第1回つくばコンピュータサイエンス産学オープンカレッジ開催(2005年11月14日開催,協力:サンマイクロシステムズ社)
• 第11回Japan Education & Research Conference招待講演「オープンソフトウェアとオープンマインド」(2005年11月8日)
• イノベーションジャパン2005出展(2005年9月27〜29日):出展者ページ 筑波大学ILCでの紹介記事
• 経産省「産学協同実践的IT教育基盤強化事業(2005年度)」に採択されました.(2005年9月8日)
• 平成16年度情報処理学会論文賞を受賞しました.(2005年5月)
◦ 阿部 洋丈, 大山 恵弘, 岡 瑞起, 加藤 和彦:静的解析に基づく侵入検知システムの最適化,情報処理学会:コンピューティングシステム,Vol. 45, No. SIG 3 (ACS 5), pp. 11-20, 2004年5月.
• 経産省産学協同実践的IT教育訓練支援事業(2004年度)がIT Pro記事(2005/4/1)で紹介されました.
• 当研究室の岡瑞紀さんが筑波大大学大学院理工学研究科研究科長賞を受賞しました.(2005年3月)
• 当研究室の榮樂英樹君が筑波大学学生表彰を受賞しました.(2005年3月)
• 当研究室の岡瑞紀さんが学術振興会の特別研究員に採択されました.(2005年4月から3年間)
• 経産省2004年度産学協同実践的IT教育訓練支援事業が日経コンピュータ2005年2月21日号で紹介されました.
• 当研究室の星野厚君(理工学研究科1年)がベンチャー企業(株)ニューフォレスターを起業しました.速報つくばPDF 速報つくばHTML(2005年2月)
2004年  
• 当研究室の阿部洋丈君(現在JST所属)が情報処理学会山下記念研究賞を受賞しました.速報つくばHTML(2004年12月)
• セキュアOSカンファレンス,招待講演「セキュアOSの機能と構造」(2004年12月6日,東京コンファレンスセンター・品川)」
• IPAX 2004 Autumn,基調講演「ソフトウェア新創世紀に向けて」(2004年9月9日,東京国際フォーラム)
• 経産省2004年度産学協同実践的IT教育訓練支援事業に採択されました.
• 下記の論文が日本ソフトウェア科学会2003年度論文賞受賞を受賞しました.(2004年5月)詳細
◦ 大山 恵弘,神田 勝規, 加藤 和彦, 安全なソフトウェア実行システムSoftwarePotの設計と実装, コンピュータソフトウェア, 日本ソフトウェア科学会,Vol. 16, No. 6, pp. 2-12, 2002年11月.
• ITmedia 2004年4月14日:「サンドボックスの仕組みをあらゆるソフトに適用するSoftwarePot」
• 2004年4月9日セキュアOSカンファレンス基調講演「安全なソフトウェアの流通と実行を目指して」(東京国際フォーラム)
• 2004年3月招待講演:IT産業におけるもの作り大国日本の復活に向けて「ユビキタス情報社会におけるセキュリティの現状と課題」
 



 
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